レーシック後のメガネ?
レーシックの手術を受けても、視力の回復が思ったようにいかずにメガネが必要になる方もいます。手術後1ヶ月程度経過するまでは視力が変化するためにメガネをつくろうにも、正確な視力を測定することができません。手術後にメガネがないと手元が見えにくいような場合には、クリニックで既成品のメガネの貸出をしている場合もあるようですので相談してみてください。自分の視力にあったメガネを作る場合は、レーシックの術後1ヶ月以上経ってからにしましょう。
神戸クリニックのホームページを開くと、素敵な笑顔をした乙葉さんの顔が映し出されます。乙葉さんも、こちらのクリニックでレーシックを体験した方なんですね。藤原紀香さんとご結婚された陣内智則さんの体験談も載っています。ここの理事長さんとの対談形式で写真とレーシック体験記事を見ることができます。
レーシックは近代医療において視力回復の為の先進的な治療法であることは間違いありません。しかし、そんな画期的なレーシック手術であっても失敗が絶対にないとはいえません。
レーシックにおけるデメリットについては、病院であらかじめ説明されることですが、考えられるリスクを理解したうえで手術するかどうかを決めることはとても大切なことですね。